極真和歌山大会

6月9日極真和歌山大会

所用の為、昼からしか応援に行けませんと言うことで、どうか神様、みんなの試合が、昼からでありますようにと、私、そう祈りながらの会場到着

四人でていましたが、さすがに全員、私が到着後に試合が始まるなんて都合のいいことはなく、うちのアイドル女子が、敗退を余儀なくされたということで、当然勝負事ですから、負けることもあるわけで、勉強になったということなんですが、残る三名が、奮起

入賞者発表

一般上級軽量級
優勝、竹田大介
第三位、宮岡宗汰

小5上級
第三位、谷口壮健

ありがとうございます

かならず、アイドル女子の彼女にも、光りが指すということを断言させていただきまして、この先を書いていきたいと思います

まずは、壮健
なかなか軽快な動きでボディを効かしてローにつなぐ、持ち前の動きで、準決勝まで進出
迎えた強豪選手との一戦は、2ー0負けとなりましたが、膝げりあと、三発で流れを変えることはできたなと、私、勝手にに思っております
いやー惜しかった
いよいよ、そのときが来たなと、次勝ちましょう

あとは、ジュニア大会総ナメの宗汰が、素手素足の一般上級デビュー
反応とか、勝負所とか、入りの攻撃とか、かなり、良かったですね
素直に強いと思いますよ
準決勝は、顔面膝頂戴いたしましたが、長くやってりゃ、そういこともあるさくらいで、悔しがるとか反省とか、そういうことじゃなくて、勉強なったなってことで

さー、最後、一般上級を制しました皆のヒーロー竹田大介

準決勝では、世界大会出場経験を持つ松本選手を延長の末振り切り、決勝では、宗汰の敵討ちという図式で、こちらも、見事延長で振り切りました

強くなってきました

これは、6月末に全日本チャンピオン食いをやってくれるか

楽しみですね

最後になりましたが、応援の為だけに駆け付けていただきました皆様、本当にありがとうございました

選手は、みんな心強かったと思います

決勝の竹田くんは、こんなに応援に来てくれてるのに、負けたら、だんじりにひかれるかもしれないと思いがんばったと申しておりました

ありがとうございました

ランキングに参加しています。本日もクリックよろしくお願いします。
人気ブログランキングへ

どうしたいねん

えー、過激なタイトルですが、そんな過激な内容では、ございません

自分は、自分

自分って、なんですかと

その状況、自分に与えられてる状況は、なぜ、その状況なんですかと

そりゃ、そう考えて、そう行動してきたからと

それしかないわけで、他の責任とか、他人の責任とか、全く関係ない

例えば、空手で日本一になりたい

私から言えることは、なれよって

空手がんばりたいって、

私から言えることは、がんばれよって

ようは、自分が、どうするのかは自分で決めろよって

人がどうとか、環境がどうとか、そんなこと言ってて、何をどうできるねんと

言い訳してるんだったら、してたらいいと思いますけど、そのまま死ぬつもりですかと

自分の状況は、全部、自分の責任

世の社長っていわれる人は、なんで、社長かって

ついていく人がたくさんいたから、社長と

違うよと

誰もついてこなくても、俺は、やるからって、そう思ってやってるから、社長だと

弱音はいて、それを認めてもらうための道探すのやめましょう

一人でも、俺はやるって、そんな気持ちが、切り開くって、周り見てたら、あからさまですよ

ランキングに参加しています。本日もクリックよろしくお願いします。
人気ブログランキングへ